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<title>福が来るから笑ってみよう！！</title>
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<description>Ａ型おやじの徒然日記思いつくまま、気の向くままに。</description>
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:24:12 +0900</pubDate>
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<title>喫茶去</title>
<description>『喫茶去』（きっさこ）今日は忙しい一日になりそうです。喫茶去は「まあ、お茶でも召し上がれ」って禅語。忙しい時ほど・・心に余裕を持って・・【焦ってるけど・・(^^ゞ】当たり前を当たり前にする。そうする事で道が開け、運が開けてくる！と教えています。さあ・・頑張っていきましょう！！(^_-)-☆このアングルが・・好き・・・(*^^)v【写真と本文は関係あるようで・・ないようで・・（＾◇＾）ｖ】</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 08:16:24 +0900</pubDate>

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<title>達磨の心</title>
<description>大きな目を見開いて、座り続けるダルマさん。祈願達成の開眼祝に黒目を書いて納めるのは皆さんよく知られているとおりですね。禅宗の初祖として有名な達磨大師！「石の上にも３年」「七転び八起き」継続する事の大事さを教えてくれます。またそれと同時に、「執着する事なかれ」との教えも。こだわるな、とらわれるな・・・いや～今僕は達磨大師に教えてもらわなければいけないことがいっぱいあるな～～(^_^;)【日曜日、宇和島市祝森普門寺さんにおいて、達磨忌の法要がありました。】</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 08:23:48 +0900</pubDate>

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<title>今日という日に！</title>
<description>一大事とは今日ただ今の心なり一日は千年万歳の初めなれば、一日よく暮らすほどの勤めをすればその日は過ぎるなり　それを翌日はどうこうしてこうしてとまた、あっても無き事を苦にして、しかもその翌日に呑まれその日怠りがちになり私たちは「ただ今」「此処（ここ）」にしか存在していません。「今ここに居る私」「今、目の前にある今」以外に何もありません。過去は過ぎ去ったもので、今ではなく、未来もまた今ではありません。ただ今という現実。その今を大切にして生きる事！そして今を一日一日積み重ねて生きる事！！皆さん、今日も一日頑張っていきましょう～！！(｡+･｀ω･´)v</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 07:53:16 +0900</pubDate>

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<title>彼岸</title>
<description>暑さ寒さも彼岸まで！春と秋にそれぞれ春分の日と秋分の日を中日として前後三日間の七日、聖徳太子の頃からはじまったと伝えられ、江戸時代には定着していた日本独自の仏教行事がお彼岸です。「彼岸」とはあちら岸（悟りの世界）の事で、対して我々のいるこちら側（煩悩の世界）を「此岸」（しがん）と言います。つまりは彼岸に行く為に仏道に精進するのがお彼岸行事の意味です。では、なぜ春分と秋分の日をお彼岸としたのか？ですが、彼岸の中日には、太陽が真東に出て、真西に沈みます。太陽が真西に沈む遥か向こうには、阿弥陀様のいる「西方極楽浄土」がある・・とされているのです。　昼夜が等分で長短が無いこの日に西に向かって想い、瞑想することが阿弥陀仏の極楽浄土に生まれ変わる事の出来ると信じ、日没を見なさいと教えています。またお墓を東向きに建てると、お彼岸のお墓参りの際に、墓石の背後・・遥か彼方の極楽浄土とご先祖様を一緒に拝むことが出来る・・という説もお彼岸に墓参りの根拠にもなったといわれています。『国民の休日に関する法律』には、春分の日を「自然を讃え、生物をいつくしむ日」秋分の日を「祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日」とあるそうです。あれこれ書きましたが、お彼岸には、先祖を偲び、自分の今を先祖に感謝してお墓参りをしょう！！まあ・・そういう事ですらい！！ヾ（≧∇≦）〃 </description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 17:02:46 +0900</pubDate>

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<title>バカボン！</title>
<description>ある仏教に関する調べ物をしてたらこんなモノに出会いました！なるほど～！と思ったのでご紹介！(^_^)vこれは故赤塚不二夫さんが描かれた七福神です（＾◇＾）バカボンのパパは中央の恵比寿様！さて皆さん「バカボン」って名前・・みょ～うでしょ！？これを仏教的に考えると！！！「バカボン」は漢字でかくと「婆伽梵」または「薄伽梵」と書きます。意味は「煩悩を超越した徳のある人」ということです。とても優れた貴い人にもちいられる名前だそうです(^_-)ｂ赤塚不二夫さんがそこまで考えてつけたかどうかはわかりませんが、あの一見何も考えていない姿こそ仏教でいう「空=無」の状態・・。煩悩に悩まされる事なく生きる姿は・・仏様の境地だったのね(^_^;)さすが　天才・バカボン！　天才・赤塚不二夫！！これでいいのだ！！(^_^)v</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 15:32:57 +0900</pubDate>

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<title>石ネタ！</title>
<description>朝ブログが石の事だったんで、石ネタつながりで・・(^^ゞうちに居る観音様！すごく良い顔してると思うな～(@＾▽^@)v 同じものが２つあるんだけど、全然表情が違う・・・。こんなん作りたいな！(^^♪ちょっと真面目に彫刻の練習もしようかな～(^_^;) </description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 17:17:17 +0900</pubDate>

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<title>ん～！なむなむ！</title>
<description>（連ちゃんでスイマセン&amp;lt;(_ _)&amp;gt;）やっと・・やっと今朝、お墓参りに行って来ました・・・。あれほど、みんなに「行けよ～！！」って言っといて・・&amp;lt;(_ _)ｖやっぱり、気持ちいいですね(^^)　朝の空気を吸って・・・（＾◇＾）彼岸休み（春分の日）なんで、それにちなんだ、「六地蔵」の話を。お墓（お寺）の入口に６体並んだお地蔵様を見かけることが多いと思います。お地蔵様はインド生まれのボサツで正式な名前はクシティ・ガルバ（母なる大地）という意味で漢字に意訳して「地蔵」といわれています。お地蔵様の使命（本願）は人々に利益をもたらし、また苦しむ人々を（特に地獄で）救済するというもので、その姿は修行僧のように頭を丸め、僧衣を身に付け、手には錫仗というツエや、宝珠をもっておられます。これは、いつ何時、たとえ地獄でもみずから進んで入っていって人々の苦しみを救う・・という意志のあらわれ、とされています。「地獄に仏！」とは、まさにお地蔵様！のことなんです（＾◇＾）六地蔵は天界・人界・阿修羅界・畜生道・餓鬼道・地獄の六道それぞれの世界で苦しむ人々を救うためにたっています。お墓の入り口にいて、あの世へ旅立つ人の安全と安らぎを導く「道祖神」であり、死者が迷ってあの世から帰ってこないように見ていてくれているのです。石のお地蔵さま。見かけたら感謝の気持ちで手を合わせて下さい(^_^)v幸せを呼ぶお地蔵様の真言(^^)「唵　訶訶訶　尾娑麼曳　娑嚩賀」＝「オン　カカカ　ビサンマーエイ　ソワカ」詳しくは「なむなむ・・」カテゴリーを読んでくださいね～（＾◇＾）</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 09:19:02 +0900</pubDate>

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<title>先祖ありて。</title>
<description>昨日は天気もよかったせいか、ブログを読んでも、お墓参りに行かれた方、多かったみたいですね(^^)石の仕事にたずさわる者として、とても嬉しく思います（＾◇＾）今日から彼岸の入り。ご先祖様の事を家族で、特にお子さんに、「じいちゃんはこんな人だったよ。ばあちゃんは・・・」なんて話をしてあげて下さい。人と人とのつながりを感じる・・そんなお彼岸を過ごしていただきたいと思います！・・人ごとじゃないな～オイラもお墓参り行かなくちゃ・・(^_^;)・・・・。</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 07:38:10 +0900</pubDate>

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<title>お墓こわい～？</title>
<description>男性・女性をとわず、「お墓ってこわい！」って思っている方・・。結構いますよね。また,少し知識があれば、「お墓の方角が悪かったり、色や形が変わっていたら、たたられるんじゃあ・・」な～んて思っている人も・・・(^^)石屋から言うと、とんでもない話ですが・・・よく聞かれます。どう言えば納得しやすいか、いつも考えるのですが・・・(^_^;)本にこんな事が書いてありました・・。たたり・・ってなに？　　誰がたたるの？　　亡くなったご先祖さま？？お墓は化けては出てきませんよ！石ですから・・(・・;)墓相という言葉があります。方角や形、建てる日が悪かったらタタリがあるぞ～。な～んて書いてます・・・。読む本によって書いてる事はバラバラですが・・(^^)ちょっと考えて見て下さい。あなたがお墓に入ったらどうしますか？(^^)子供や孫がやっとの思いで建てたお墓ならきっと「ありがとう」って言うんじゃない？そのお墓の方角や色や日が悪いといって、子供や孫を病気にしてやろう！とか、交通事故をおこしてやろうなどと考えますか？あなたが、「そんなことはしない」と言うのであれば、ご先祖さまも同じ気持ちですよ。亡くなった方はみな「ホトケさま」になってます。なにかについて、「済まなかった・・」と思う気持ちがあれば、すべて許してくれます。だから、亡くなることを「成仏した」と言うんですよ・・・。なにも心配することはありませんから・・・(^_^)。お墓のイメージは暗い・さびしい・怖い・・・。でも、なにがツライって、家族がお墓参りもしてくれない事がご先祖さまにとっては、一番悲しい事なんじゃないでしょうか・・・。あなたは、どう思われますか・・・(^_^)</description>
<link>http://stone.i-yoblog.com/e72870.html</link>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 12:46:45 +0900</pubDate>

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<title>片手の音</title>
<description>「両掌（りょうしょう）相打って音声（おんじょう）あり、隻手（せきしゅ）に何の音声かある」両手を打てばパンと音がする・・。片手では、音はしない。打ち合わせることができないんだから・・・。白隠禅師という高僧の言葉があります。モチロン片手とは例えで、自分と相手（対象）との関係のコト！今日は、どんな一日で、どんな人と出会うのだろうか・・。その人との会話はどんなものであろうか・・。相手に自分の気持ちを伝える為に、一人よがりになってないだろうか？我を通して、嫌な気持ちにさせてないだろうか・・・。今日の僕の教訓です(^_^)v</description>
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<category>なむなむ・・</category>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 08:25:32 +0900</pubDate>

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<title>ちょっとだけ・・。</title>
<description>日曜の朝、みなさまいかがお過ごしでしょうか・・。朝っぱらから、ちょっとだけ賢く・幸せになりたい貴方に送る言葉・・・。「唵　訶訶訶　尾娑麼曳　娑嚩賀」これ「オン　カカカ　ビサンマーエイ　ソワカ」と読み、お地蔵さんの真言です。難しいようですが、ようは「笑う門には福来たる」という意味（＾◇＾）。カカカは笑い声でソワカは幸あれってコトだそうな。（よくお経の途中で　～ナントカナントカ～ソワカ～　って言います）違った言い方をすれば「オン・ニコ・ニコ・ニコ・腹立てまいぞや・ソワカ」なんだそうです(^_^)v気が滅入る時、何かをする時のヨ～シという時に唱えれば、お地蔵様が力を貸してくれるかもね(^_-)-☆菩提寺の先代住職さまに教えてもらいました・・ヽ(^o^)丿（さあみんなに自慢しよう！！）</description>
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 08:56:29 +0900</pubDate>

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